2005年9月28日 (水)

DAVEの新曲のタイトルも年寄りがターゲットなのか

「ロボダッチ」が再販されていたので買ってきました。
(もちろん若い方がわからないのは承知している)
 
 
「トモダチ」とか「だっちゃ」とかそのあたりがネーミングの由来なのかと思っていましたが
「ダッチ」はフランス語なのだそうです。 どうでもいいな。
 
「ひどい造形だなア」と苦笑しつつも当時の記憶がよみがえって来て
かなり満たされたりします。 思い出フィルターってすごいですね…
 
 
先日もニュースでやっていましたが、
20~30代を対象にした懐かしのおもちゃが各メーカーさんから続々と復刻されているのだそうです。
こういう商法には財布の紐も緩みがちなのですが(ていうか私の財布って底にも穴が開いてるのでは)
ユーロCDに関しては再販というのはほとんど記憶がありません。
有名どころのアーティスト・アルバムがちょこちょこ、ってくらいでしょうか。
延々と同じ内容のコンピを出し続けてるメーカーさんもいるようですけど…
「SEB」の10番代が欲しいんだけどなあ。 今の売り上げから考えると絶望的ですね…
 
 
私が初めてレンタルしてきたCDは
 
『RIP IT UP / DEAD OR ALIVE』
 
なんですが、これは逆に再販され過ぎてて購入する気がおきず、いまだに未所有です。
個人的に思い出深いCDはここ数年でほとんど発掘したのでとりあえず思い残すところはありませんが
曲単体としてはいまだ見つけきれないものが多いです。
 
ちょっと思い出せるところだと…
 
「GET OFF / SHAKES (?)」
 
この曲を発見したら私の旅も終わるような気がする。 まあ、そういうのがあった方が幸せかも。
 
「1919 MAIN STREET (?)」
 
数字のあたりが不明瞭。 男性ヴォーカルでファンキーな曲。
 
「BODYGUARD」
 
ブラック…になるのかしら。 女性ヴォーカルに男性の掛け声入り。
 
この先、いったいどれほどの思い出の曲を再発見できるのか、もどかしくも楽しみではあります。
 
 
掲示板のNORIさんの書き込みで思い出したのですが、私も若かりし頃にダンスの発表会があり
瑞々しい肢体を公衆の面前にさらしたりしたものです。
 
その時の使用曲が
 
「INVISIBLE TOUCH / GENESIS」
 
だったので、フィル・コリンズさんにはなんとなく思い入れがあります。
「EASY LOVER」とか「TWO HEARTS」なんかは今でも好きですね。
「YOU'LL BE IN MY HEART」「TWO WORLDS」DAVEにカヴァーされたのもどこか感慨深いです。
 
 
私が洋楽にはまるきっかけになったのが映画
「FLASHDANCE」でした。
サントラ聴いてみるとほとんど記憶にない曲ばかりですが、参加メンバーはすごいですね…
 
実際に初めて聴いた洋楽レコードは
「ゴーストバスターズ」のサントラだったかと思います。
なので、
 
『BATDANCE - MOVIE DANCE HITS』
 
というCDを見つけてウキウキと購入してきたことがあります。
アーティスト名が表記されていませんでしたが、西ドイツ盤なのでまさか非オリジナルではないだろうと。
 
超甘かった。
 
それでも歌唱力はあるのでそこそこ聴ける内容ではありましたが(再現性もなかなか)。
 
あまり関係ないですが、国内盤では
 
『Dancemania 80's』
 
が個人的にはお気に入りです。 もう7年前の盤になるんですか。
「WE CLOSE OUR EYES / GO WEST」が20年前の曲とは思えないほどのカッコよさで震えますね…
 
 
 
そろそろ、ユーロの話でもしましょう。
 
 
さて、9月後半はそこそこリリースがあってうれしいですね。 まず
 
『SUPER EUROBEAT presents SUPER GT 2005 ~Second Round~』
 
超っパヤNON-STOP好きにとっては最後の砦となりつつある本シリーズですが
もう長寿の類になりましたね…
 
なんだかジャケットデザインが投げやりになったような気がする!
一瞬経費削減のために色数減らされたのかと思いました…
今回も年数表記はなし。
 
大好き
「THE SPEED OF LIGHT / NICK KEY」からスタートするのはポイント高いですが
「OVERLOAD」誰かに収録するように脅され続けてるんだと思います。
 
前半はそれなりにリキの入ったリミで「お、これはいけるかな?」と期待するんですが
中盤から一気に失速します。
すっかり「知る人ぞ知る曲コーナー」になっちゃったみたいですが、
正直アルバムのコンセプトにそぐわない曲が増えてきたように思います。 好きなんですが。
 
「LIKE A FIRE / MARK FOSTER」が3B復帰プレ記念みたいな感じで収録されていますが
出来はそれなりです。 どこから切っても3B印、という雰囲気の曲。
今となっては「本当に自分はavexさんのCDを聴いてるのか?」という違和感が。
 
「TERMINATOR / OVERLOAD」までは個人的に気分よく聴けたのですが
「ANGEL OF MY DELIGHT / PASTY SON」で眉しかめメーターが上昇。
曲が悪いというよりは選曲に失敗したんじゃないかという印象があります。
 
「LET ME GO / CHESTER」は、リフが淡々とした感じになっててなんかヤダなあ…
 
まあ、
「RAISING HELL」「DRIVIN' CRAZY」で1週間楽しめましたけど。
(もうこのCD聴かないかも)
 
恒例のカヴァーは
「ON MY OWN / ANNERLEY GORDON」から。
イントロで、あ、久しぶりだなあと思うまもなく
 
「をー」
 
噴き出した唾液が粒子となって明かりに照らされとてもきれいでした。
 
重々しいテクノアレンジを離れてソフトに現代ナイズされたトラックです。
全体的な感じは好きですね。 これなら繰り返し聴いてもいいかな、と思えます。
原曲の良さも手伝って前作よりはいい出来に仕上がってるんじゃないでしょうか。
今回は選曲の勝利かなあ、という気もしました(失礼なこと言ってる気がする)。
 
 

『SUPER EUROBEAT presents INITIAL D FOURTH STAGE D SELECTION 2』

今回は「+」がはずれて本場ユーロオンリーに。
 
値段は3,059円。 まあ、しょうがないかなあ…
そういえば
『BEST SONG COLLECTION』も3枚組で同じ値段だったのが今でも不思議。
今日確認したらすでに初回は終わって2枚組の通常盤になってました…
 
 
ところで、アルバム発売を記念して
アニメの制作監督さんと音響監督さんのインタビューが雑誌に掲載されていました。
 
音響監督の三間さんによれば、今回の4thはパラパラ色を排除して
軌道修正した、とのこと。 ちょっとパラパラ曲に関して否定的な意見も出てました。
 
驚いたことに選曲はこの三間さんがしているらしく
自分のベスト盤焼いてもらったみたい、と喜んでいました。
最初に数十曲提供された中から選曲し、随時補充されていってるので
今では100曲近くストックがあるとか。
シーンにあう曲を選んでるときが一番楽しいですよ、ということです。
 
なにその天国。
 
三間さんはインタビューをこんな言葉で締めくくってます。
 
「ユーロって勝者につく音楽なんです。敗者には向かない。」
 
 
どこまで番組が続くかはわかりませんが(原作はすでに内容的に破綻してると思う…)
むしろSEB本シリーズより楽しみになってきました。
 
で。
 
ヘンな業界的しがらみが無いというか、レーベル的にも容赦ないのでかなり偏ってます。
今回はTIMEが収録なし。 収録順も単純に話数順になってるようです。
あと良い意味で空気読めてないのでMEGAさん収録しちゃってます。
しかも制作年数表記しちゃってますね。 2003年ですか…(微妙)
 
しかし、聴きなれた曲がロング・ヴァージョンになるだけで
こんなに脳内にアヤしい物質が分泌されるとは思いませんでした。
ただ、思っていたより4分台の曲が多くて残念。
 
…結構イントロ削られてた曲もあるんだなあ。
「I WANNA BE THE NIGHT / CHRIS T」好きだっただけにショック。
 
「DRIVIN' CRAZY / ACE」はホントにこんな終わり方でいいんだろうか。 短い…
でも曲自体は今のところ今年の最高ランクに位置してます。
待たされただけあって感動もまたひとしお。 もうすんごい好き。
「RAISING HELL / FASTWAY」のイントロもたまりませんね…
 
 
ぶっちゃけ、このCDはSEBより売れて欲しいです。
 
 
というわけで、
 
『SUPER EUROBEAT VOL.161』
 
全体的な感想としては、あまり記憶に残る曲がなかったなあ、と…
今回は『イニD』あるからはずれでもいいや、とは思っていましたけど。
夏休みの影響かしら。
 
「HI HI MAZINGA / BOMBERS」
 
3BのSEB参戦第1弾ということで。
どうもファリーナさんの最近の曲はリフにパンチが無い、というかユーロらしくないのが多いのですが
こちらは意外にも良い感じというか私好み。 イントロも比較的硬派な雰囲気でいきなり当たりか!?
と思いましたが、サビが逆にシャウトが足りなくてどう盛り上がっていいのか途方にくれました。
これからに期待。 
 

 
「MONEY FUNNY DOLLARS / BAZOOKA GIRL」
 
ひそかに期待していた曲ですが普通にオリジナル曲でしたね(笑)。
ヴォーカルの感じはいつもより好きですけど。 何が違うんだろ?
 

 
「LIVE FOR YOU / DAVE SIMON」
 
今回もTIMEはいつも通りというか。
安定はしていますがヒットせずに埋もれていくのが目に浮かびます…
 

 
「MAKE YOUR MOVE / VAN T.K. AND KIKI & FANCY」
 
わりと好きなんですが人選ミスというか声に違和感が。 曲にマッチしてないかも。
 

 
「MAID ATTACK / FRANZ TORNADO AND THE AKIHABARA MAIDS」
 
タイトル負け…ですかね、もう少しはっちゃけても良かったんじゃないかと。
というかターゲットが誰なのかわからない…
 
 
「HOT HOT / DONNA」
「FIRE / MAD MAX」
「TIC TOC / LEILA」

 
今回のDELTAは真ん中あたりにかためられて
まるでいらない子扱いです。
でもそれなりに良い曲だった気もする。 
 
 
「YELLOW BUTTERFLY / MILK AND COFFEA」
 
ユーロ・ポップ寄りな音使いとメロディーでノリはいいんですけど
ユーロビーターからの評価はどんな感じになるんでしょうね。 明らかに浮いてる…
 
 
「BANG BANG BOOM BOOM / G. CARIA」
 
タイトルからしてやっとヒット路線の曲をもらえたかと思ったんですが
また微妙な… 不遇なお人。
 
 
「MY WISH / MELISSA WHITE」
 
いろいろと試みてるなあというのはわかるんですが、バックの音がうるさすぎて集中できない…
サビとかさわやかな感じですごい気に入ったんですけど…
 
 
「TRY TO BELIEVE ME / DIGITAL PLANET」
 
このアーティストもキャラがしっかり固まってるなあ、と…
でもいつもよりアグレッシヴ感がある曲だと思います。
 
 
「SPACE INVADER / DAVE RODGERS」
 
正直、今回はこの曲だけで他の曲はいらないや!
みたいな気持ちで聴き始めたんですが、イントロで
 
久しぶりにキレちまったぜ…
 
DOMINOさんの日本語の先生でしょうか… さすがにこれは許容範囲を超えてます。
「MAKE A MOVEMENT !」のイントロとつなげば何とかなるかな… 同じアラビア調ですし…
 
本編は、
「SPACE BOY」とかあのあたりの何かにふっ切れた頃の曲調でおかえりなさい、という気持ちで。
「スーパーヒーロー」という歌詞でちょっと萎えますが…それ以外に不満はないです。
他の誰がけなそうが、私だけはこの曲を支持する! イントロ除いて!
 
まあ、今年はDAVE曲ちょこちょこ聴けて良かったなあ(ホロリ)。
 
 
 
 
 
それでは、レスを少々。
 
まずは白金太郎さん。
 
 
>NICK KEYの中のヒトがMANUELさんに聴こえるのですが、気のせいでしょうか?
 
…あれ、なんで今まで気づかなかったんだろ。
 
個人的にはNICK KEYさんはくぐもった感じで、MANUELさんは金切声というイメージがあったのですが。
というか
「THE SPEED OF LIGHT」で急に声質が変わったような…本当に「BELLA NOTTE」と同じ人…?
 
そういえば昔「NICK KAYE」というアーティストがいたなあ。 あれ、どんな声だったかな…
確かDJ NRG系のヴォーカルだったような気がする…
 
 
続いて@だあくねすさんです。 
 
>「Cyber-para para」
>うゎあ!元はこうだったのか!!

 
これ、確かタイトル変更になった上に発売日が延期されたような記憶があります…
収録状態は最悪ですが曲のレベルは高くてよく聴いていたものですが。
フィンツィ系だと

「SOHO-SOHO / MR. BEAT」
「LOVE CALAMITY / DANNY NEWMAN」
「IS LIKE TO KNOW AN ANGEL / DAN NEWMAN」

 
あたりは今でもお気に入りMDに入れっぱなしですね。 すごい好き。
「GIVE / BLACKJACK」のフルが今になって欲しい…
 
タイトル変更は…ちょっと思い浮かびません。
もうネタにしたところでは
『TMN SONG MEETS DISCO STYLE』
あたりでしょうか。
あと、曲名だと
「STRANGER / EDO」とか。
ヴェロニカ・セールスさんのアルバムはタイトルどころかアーティストまで変更になりましたが…
 
 
…あ、見つけた。
 
『哀愁EURO IN THE HOUSE ~NON-STOP DISCO MIX~』
 
NON-STOPの予定だったのか、これ…
 
『日比谷ラジオ・シティー』の続編は最初「VOL.2」の表記がなかったみたいですね。
 
サマンサ・ジルズさんとヴァレンティナさんのアルバムはなかなかタイトルが決まらなかったようです。
 
『パラパラ教典』『パラ・パラ教典 PARA PARA CANON』ですか。 …どうでもいいな。
 
 
 
さて、例のインスパイヤの件ですが。
 
この問題に関してはもう語られ尽くした感はあるんですけど
私という生き物はちょっと時間が経つとコロコロと考えが変わりますし、
歳のせいか記憶がトコロテン形式で脳からこぼれ落ちていくので
その時その時の自分の考えというのを書き留めておくのもまあ大事なことかもしれないなと
思ったりもするのです。
 
またオゾンのアルバムからシングル・カットされるようですが、
そこにまた
「マイアヒ」の別ヴァージョンが収録されるということです。
汚い商売しやがって、と悪態をつきつつも、これがCD会社さんとしては正しい姿かとも思います。
でもぬいぐるみを売ろうという考えにいきつくのは、ちょっとおかしいよなあ、と…
 
キャラの著作権云々に関してはとくに興味も無いですし、
どこか的外れな議論ばかりのような気もします。
 
私が疑問に思ったのは、まあ事実というか詳しいことを知らずにいってしまうんですが
あのフラッシュは元々許可なしに楽曲を使用して制作されたんじゃないのか、と。
それなのに管理側が「これ、CDに収録させてください」というのはどういうことなのかしら。
 
この点がはじめアルバムを手にした瞬間から頭にひっかかってました。
ネットにこういうものがあるみたいですよ、とライナーでそれとなくほのめかすならまだしも
オリジナルに平然と組み合わせて売っていいものなのでしょうか。
 
結局のところ、今回avexさんがやったことというのは
「あんたらがやるなら、じゃあ、俺もやっていいんだよね」
みたいな考えを助長するようなものだったような気がしないでもないです。
 
 
 
で、のまネコ問題のまとめサイトにアクセスしてきた企業や機関の名前がさらされ
列挙されていたのですが、
 
特許庁
 
まあこれはいいとして。
 
○クターエンタテインメイント株式会社
 
○クターさん…
 
 
今回感じたことは、直接会社に訴える行動よりも
いろんなニュースサイトがとりあげることで多くの人たちがこの騒動を知り、
大々的に報道されることにより事態が収束していったという事実です。
 
なんとなく担当の方はネットの力を軽く見過ぎていたんじゃないかなあという印象を受けました。
 
また、管理人の西村さんが提出した公開質問状を見た瞬間
ゲラゲラ笑っちゃったりしたのですが、ここにきてようやく、
私にとってavexさんという会社はすでにどうでもいい存在になってしまったのだな
ということに気が付きました…
 
一昔前はavexさんの悪口を掲示板などで見かけると、
このにわかファンめ何もわかってないな、自分だけはいつまでもavexさんの味方だぜ
などと思ったりしていたものですが、ある時期からさすがに私も疑問を抱くようになりました。
 
で、決定打が
『SUPER EURO BEST』発売だったわけです。
 
過去にもユーロCDのジャケットには子供の落書みたいなデザインのものが存在しましたが、
まあそれはそれで味があって微笑ましくも思えるものばかりでした。

けど、あれだけは。

デザインした人に罪は無いような気もしますが、
あれを止めなかった全ての人間は頭がおかしいんじゃないのか、
とまで思いました。

たかがジャケットひとつでなにもそこまで、と自分でも思いますが
もうスタッフはユーロを愛してないんだな、と確信したのがこの時でした。
事実かどうかはさておき。
 
 
あと、なるほどと思った話では…
昔のいわゆるアングラ系サイトというのは悪いことを悪いとしりつつひっそりと公開されていたものでしたが、
最近は爆発的にネット人口が増大し、誰でも簡単に自分のサイトを持つことが出来るようになって
大っぴらに著作権を侵害するような行動をとる人たちが増えてきた。
その辺に関する罪悪感というか意識が薄れてきてしまったのではないか、と。
 
自分としてもそのあたりは実感するところです。
これだけたくさんサイトがあるのだから
もはやいちいち取り締まることはできないだろう、という甘い考えから
平気で人物の写真やジャケット写真を掲載したりする。
こういったことはやはり反省しないといけないなあ、と思います。 …思います。
 
 
一見子供っぽい仕返しのように思える西村さんの行動が、
実は逆にネット上での著作権に関する監視を強めさせるために
行ったものなのではないか、という見方もあるようで
そうなると踊らされていたのは
著作権を侵しながら著作権を主張していたひとたちだったのかな、と思うと
なんとなくニヤリとさせられる事件ではあります。
こういうことはチクリとイヤガラセするくらいでやめとかないと、結局
自分の首を絞めることになるんですね…
 
 
実際には一部の担当者の考えの無さが招いたことで、avexさん自体の考えではなかった
のだろうとは思いますが、会社ってそういうものですから…
 
まあ、しばらくすればみんなすぐ忘れちゃうんだろうな、とは思います。
犯罪者が簡単に芸能界やら政界に復帰できる世の中ですし。
今回の騒動がavexさんにとって少しは良い薬になるといいんですが。
 
 
 
 
…基本的にこのページは悪口言いたい放題なので
不快に思われる方も多いのを承知の上でやってますが、
その点に関してはまた別の機会にお話したいと思います。
 
最後に矢八郎さんのレスなんですが、
アルバムとコンピで歌詞が違う、というのは初めて知りました。
そのあたりは手を抜いてないようで?少し安心しましたが。
きっと他のアルバムにもあるんでしょうね。 ちょっと探す気にはなれませんけど…
 
 
すみません、今日も時間切れです…

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Dancemania 80's (1637)

Dancemania 80's

( Toshiba EMI - 1998 ) NON-STOP MIX

  1. FLASHDANCE...WHAT A FEELING / IRENE CARA
  2. NEVER ENDING STORY / LIMAHL
  3. HUNGRY LIKE THE WOLF / DURAN DURAN
  4. MISS ME BLIND / CULTURE CLUB
  5. HUMAN / HUMAN LEAGUE
  6. DON'T YOU (FORGET ABOUT ME) / SIMPLE MINDS
  7. I DON'T WANT TO BE A HERO / JOHNNY HATES JAZZ
  8. 19 / PAUL HARDCASTLE
  9. SUN CITY / ARTISTS UNITED AGAINST APARTHEID
  10. GET IT ON / THE POWER STATION
  11. INVISIBLE TOUCH / GENESIS
  12. WE CLOSE OUR EYES / GO WEST
  13. ONLY WHEN YOU LEAVE / SPANDAU BALLET
  14. CALL ME / BLONDIE
  15. NEW EUROPEANS / ULTRAVOX
  16. WE GOT THE BEAT / GO-GO'S
  17. REBEL YELL / BILLY IDOL
  18. TEMPTATION (REMIX) / HEAVEN 17
  19. DON'T STOP THE DANCE / BRYAN FERRY

80'sの大ヒット・ナンバーをノンストップ・メガミックス! 全19曲!
works.の方?がNON-STOP REMIX担当のようです。

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BATDANCE - MOVIE DANCE HITS (1636)

BATDANCE - MOVIE DANCE HITS

( DA MUSIC - ? ) COMPILATION

  1. BATDANCE
  2. GHOSTBUSTERS
  3. FLASHDANCE...WHAT A FEELING
  4. HUNGRY EYES
  5. TWO HEARTS
  6. XANADU
  7. MARGARITA
  8. FOOTLOOSE
  9. FAME
  10. FAR FROM OVER
  11. KOKOMO
  12. YOU'RE THE ONE THAT I WANT
  13. NIGHT FEVER
  14. ON OUR OWN
  15. THE HEAT IS ON
  16. (I'VE HAD) THE TIME OF MY LIFE

大ヒット映画のダンサブルなテーマソングを集めたコンピレーション。 西独盤。
オリジナル・アーティストではありません…

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«ORIGINAL SOUNDTRACK FROM THE MOTION PICTURE "FLASHDANCE" (1635)